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なんでも勘が大切

マウスを投げて破壊することに定評があるAmaneHeartのBlogです

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中二病でも恋がしたい! 

8.jpg
画像は公式サイトからお借りしました。


ここでNCC終了後もSA頑張ってますみたいな記事をどどーんと書くのが

いいんでしょうけど今回はSAの記事はお休みで

NCCが始まる前に「中二病でも恋がしたい!」というアニメを見まして

全12話を一気に見ました。

中二病でも恋がしたい!とは
『中二病でも恋がしたい!』(ちゅうにびょうでもこいがしたい)は、虎虎による日本のライトノベル。元・中二病で高校1年生の富樫勇太と、同学年で現役・中二病の小鳥遊六花を軸として周囲を巻き込みながら展開していく学園ラブコメディ作品で、略称は中二恋、中二病、中恋。
イラストは逢坂望美が担当し、KAエスマ文庫第1弾の1つとして刊行された。1巻は第1回京都アニメーション大賞奨励賞受賞作で「着眼点とアイデアが面白く文章のセンスもある」と評価された[1]。2012年10月から12月までテレビアニメが放送された。


色々なレビューサイトでかなりの高評価をもらっていたのもあり

なかなかおもしろいお話でその感想を書いていこうかなとおもいます

いつも通りアテにならない☆5つ中いくつか。という評価から


絵、動画 ☆☆☆☆☆(本当はもっと付けたい!!)
音楽 ☆☆☆
シナリオ、設定 ☆☆☆


まずは絵、動画から。

個人的に最近見たアニメで一番気に入りました

ドコが?といわれるとわかりにくいんですが

絵が繊細と言いますか、もちろん全体的にどのアニメも綺麗なのですが

このアニメは更に綺麗と言いますか。

なかなか言い表しにくいです。

バトルシーン(妄想)が途中いくつか出てくるのですが

そのシーンはバトルアニメにも引けをとらないほどカッコイイです

スピーディーに尚且つ斬新に。やってる事は中二病ですがw

そんな感じです。

絵、動画については実際に見てみないとわからないってのが多かったりするので

一度1話だけでもみてみる事をおすすめします


次は音楽ですが

OPやED、劇中歌、挿入歌ですね。

それをすべて含めてこの評価です。

まあ、普通ってことですね。

あくまで1男子高校生の意見なのでなんとも言えないですが

OPやEDはノリがよく非常に個人的には好きなのですが

途中に入ってくる曲は絵や動画に押されてしまっていると言うか。

もう少し激しい曲と言うか斬新な曲と言いますか

そんなのがあっても良かったかなと。

そんな風に思いました。


最後のシナリオ、設定ですが

設定については最高でした。

最近のラノベアニメって劣化が激しかったりして原作が一番っていう人が

増えてたりするんですが。

この原作は見たことないので知りませんがアニメも引けを取ってないと思います

今度原作も見てみてまた意見が変わったら書き直しますが

個人的にはラノベアニメの中でSAOの次に完成度が良かったりします

ま、個人的な評価ですが。

シナリオについてはなぜ☆5ではないのかといいますと

とあるレビューサイトで後半の劣化は酷いと言うのを見る前に見かけまして

それを意識しながら見たのですが

やはりなにがしたかったのか・・・と。

中二病についてコメディーでまとめたかったのか恋愛でまとめたかったのか

はたまた家族の絆、友達の絆でまとめたかったのか・・・。

よくわからないアニメになってしまったことはわかりました。

そして謎のオリジナルキャラクターの話に関わる率

あとでwikiみたんですがどんだけオリキャラ関わらせるねんって感じ

サブキャラじゃなくて凸守、くみん先輩、猫(きめら)、十花・・・。

他にも結構いました・・・。

これはもうすでに原作ブレイカーなのかって感じですね。

まあ、これはこれでまとまってたので良かったんですけど。

逆によかったのかもしれませんね。原作が本当に気になります。


とりあえず全体的に書きました。

個人的には面白かった作品です。(色んな意味で)

全12話しか無いので何を見ようか迷ってるって方は見てみてもいいかもしれません

ただ、後半の劣化については考えずに見ないほうがいいと思います。

ま、そーゆうアニメだったのだと。思えば納得です。

とりあえずアニメ「中二病でも恋がしたい!」の感想はおしまいです。

見てくれてありがとうございました(*´∀`*)

最後に 凸守可愛すぎワロタ、メインヒロイン凸守でよかった

・・・(´・ω・`)


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category: アニメ評価

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CLANNAD -クラナド- 

s-clannad-1600-1200-02s.jpg

今回は久しぶりにアニメ感想です

今回見たアニメはCLANNADです。

1期番外編も含め24話、2期AFTER STORYは番外編も含め此方も24話。

全部で48話というかなり長いお話。

全部見終わった(2期本編終了まで)

クラナドの感想を書いて行きたいと思います

いつも通り☆5つ中いくつか。という評価から


絵、動画 ☆☆☆(?)
音楽 ☆☆☆☆☆
シナリオ、設定 ☆☆☆☆☆


まずは絵、動画ですが。

此方は人それぞれの好みにもよります。

僕も最初は少しこの絵柄に抵抗があって見ていませんでした。

絵は関係ないというか気にならなくなります。シナリオが感動的なので。

そのことは後記へ。


次は音楽ですが

結構ほかのアニメってBGMが曲だけってことが多いんですよね

つまり歌ってないというかボーカル無しのBGMってことです。

クラナドはちょくちょくボーカル有りのBGMが混じってます。

コレがいいんですよね。

実際に曲自体もいいんですけど

アニメと曲が合わさった時のマッチ感がたまりません。

これも見ないとわからない・・・・。


次のシナリオ、設定ですが

1期では主人公とヒロインが付き合うことになる、というところまでで。

2期で一気に完結って感じです。

このアニメSF?メルヘンチック?っぽいところもある癖に

最後まで一定の範囲外の事柄が無いことに驚きました。

高校生活、大人のなってからの生活、本当にあってもおかしくないような

そんな内容ってことです。

とりあえずいい話だと。

1期はラブコメであるような感じですが2期からは一転。

すごく悲しいお話も出てきます。

あとは社会とは、親とは、子供とは、親友とは。

人生の成功、失敗、喜び、脱落、腐敗。

すごく色々と考えさせられるアニメでした。

ぶっちゃけコレがドラマだったら確実に大ヒット飛ばしてます。

ま、アニメだからこそできる事もあるんですけどね。

本当に笑えて、泣けて、考えれるアニメです。

シナリオは今まで見たアニメでは一番いいと思います。

ほとんどアニメ感想でのシナリオ部分では

☆5をつけてるので言い表しにくいですが・・・

本当にネタバレさえ気にしなかったら1万字くらいでも感想書けます。

そのくらいたくさんのことが詰まってるシナリオだと思います。


以上なんですが

本当に少ししかかけなくて残念。

本当にネタバレ有りならドンドン書いていくんだけどな・・・・

正直本当に見たほうが良いアニメダントツ1位です。

俺がクラナドを見ようと思ったきっかけはよく見てるアニメランキングのサイトで

クラナドがどのタブでも上位に入ってたのでこの際みようかと。

あいかわらずとらドラが一位ですがぶっちゃけクラナドの方が・・・・・

とらドラはアニメというよりドラマでしたほうが受けるような気がします。

たしかにラブコメっていうのは変わらないんですけど

とらドラとクラナドってかなり違います。

もちろんシナリオが違うのは当然ですが、質感といいますか・・・。

とりあえず見比べたら分かると思います。

僕はクラナド押しです。


とりあえずざっと書きました。

とはいっても、2期の番外編はまだ見てないんですけど・・・・

2期の22話(本編最終回)を見終わったのがなんせ朝の6時過ぎだったもんで

これから更に番外編を見る元気もなくとりあえず感想を書いたんですが

文面がめちゃめちゃかもしれないけどとりあえずこんな感じです。

とりあえず迷ったら見るべし!ってのが一番言いたいことですね。

かなり長いので根気強く・・・というよりも数話見たらすぐにハマると思います。

次、次の話!って見ていって気づいたら朝日が上がってるってことも多々・・・

ラスト番外編見終わったら、寝不足解消は確実デスネ。

と、最後は変な話になりましたが

アニメ「CLANNAD」のアニメ感想をこれでおわりです。

長文でしたが見てくれてありがとうございました!

category: アニメ評価

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Angel Beats 評価 

11_0112angel_beats0100.jpg


昨日いろんなアニメ評価サイトで神アニメと叫ばれていた

「Angel Beats」全14話(OVA含む)を見終えました

色んな点での感想を書いていこうかなと。

絵、動画 ☆☆☆☆☆
音楽 ☆☆☆☆☆
シナリオ、設定 ☆☆☆☆



まずは絵、動画の面では

途中でヌルヌル動くシーンとかがあるんですがそこが今まで見たアニメに無かったので

結構すごいと思った。

後は何度もある戦闘シーン

日常的な面を描く所も戦闘シーンを描く所も味がすごく出てて良かった。

特に戦闘シーンは迫力有、スピーディーに、ド派手に。

銃を使った戦闘が多かったのですが銃のライトエフェクトもかっこよかった。


一人一人のキャラクターはとても個性があって

シナリオの部分にも少し重複するけど他のアニメに比べて仲間?っていうか

メインキャラクターがたくさん居たのにその全員が魅力的だった

絵、動画の点では自分の中では満点と思うくらい良かった。



音楽については

場面場面に応じてその場合によってBGMの違いがあるのは普通だけど

Angel Beatsは戦闘シーンでは迫力あるBGM

泣けるシーンでは切ないBGM

笑えるシーンでは明るいBGM

全部が良かったと思う。

OPの曲はピアノの伴奏から始まってて、最初聞いたときはすごいひかれました。

こんどCDを買おうかな・・・と思ったくらい・・・

なので☆5とつけた感じです。



シナリオ、設定については

ネタバレになるのであんまり言えませんが

設定自体はあまり飛び抜けてすごい惹かれる設定ではなかった。

最初は容易に先が把握出来る感じで少し微妙だったけど後半から盛り上がる感じが良かった。

特に最後の最後は鳥肌立ちっぱなしだった。

一度見始めたら最後まで一気に見ていける感じ。

たった13話で完結するこのアニメ。

13話で重要なバトルシーンもあり、日常的なシーンもあり。

よくいろんな場面を13話に押さえ込めたなと思う。

☆5にしたかったけどここで満点にすると次アニメ見た時ハードルが上がるので・・・

って言うのもなんなんで序盤の先が把握しやすかった・・・ってことで☆4で。



このアニメはほとんどの人が見たことあるかなと思います。

いろんなレビューサイトやランキングにも上位にいるアニメだし。

今まで見たこと無いほうが珍しいって感じの雰囲気だったので今回見てみました。

思ったより面白くて最後まで一気に見た感じ。

ネットでは二期になってほしいアニメランキング1位にもなってたっけ・・・?

でもこの13話での終わり方が一番良いと思う。

なんか完結って感じ。

14話のOVAは的外れな感じだったのですこしガッカリ・・・。

個人的には13話終了後、その後の話しを見てみたかったかな。

でも14話はユニークで埋め尽くされてたので最後まで笑って見れた。

まだ「Angel Beats」見たことない人は見てみると良いかも!

そんなにややこしいアニメじゃないので気楽に見ていると笑えるところは笑えるし

真剣になるところは真剣になるし、泣けるところはじわーってくるし。

けっこう引きこまれます。見た人のみぞ分かるって感じです。

こんなかんじでアニメ「Angel Beats」のレビュー終了(ノ´∀`*)

category: アニメ評価

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あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない 

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あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない見終わりました。

まどマギに引き続き感想をチラリ。

幼い頃は仲が良かった宿海仁太、本間芽衣子、安城鳴子、松雪集、鶴見知利子、久川鉄道ら6人の幼馴染たちは、かつては互いをあだ名で呼び合い、「超平和バスターズ」という名のグループを結成し、秘密基地に集まって遊ぶ間柄だった。しかし突然の芽衣子の死をきっかけに、彼らの間には距離が生まれてしまい、それぞれ芽衣子に対する後悔や未練や負い目を抱えつつも、高校進学後の現在では疎遠な関係となっていた。
高校受験に失敗し、引きこもり気味の生活を送っていた仁太。そんな彼の元にある日、死んだはずの芽衣子が現れ、彼女から「お願いを叶えて欲しい」と頼まれる。芽衣子の姿は仁太以外の人間には見えず、当初はこれを幻覚であると思おうとする仁太であったが、その存在を無視することはできず、困惑しつつも芽衣子の願いを探っていくことになる。それをきっかけに、それぞれ別の生活を送っていた6人は再び集まり始める。


上記wikipedia抜粋

最初に言うと

悪いところ見つかりませんでした。

なのでいいところしか書きません。

まあ悪いところって言えば一つだけ。

悪いって言うのはないんですが、欠点かな?

ベタなお涙頂戴シーンが数多く出てきます。

でも普通に泣けるし良いシーンばっかりですが・・・・

泣き系のアニメが嫌いな方は見ても特に良い点はありません。

ではいつもどおりいろんな面から書いていきます。


■シナリオ

完璧でした。

1話から引っ張ってきて11話まで伸ばしきる。

たった一夏の話をここまで完璧に引き出してきているのは

もう批判のしようもありません。

もし絵柄とかあらすじとかでベタすぎねー?って思ってる方がいるなら

騙されたと思ってみてください。

普通にっていうかやばいです。

最終話見終えた時には僕号泣でした。

涙でディスプレイがみえねえよ。


■絵・音楽

これについても完璧。

完璧しか言ってないから感想といえないんだけど。

本当に完璧でした。

綺麗で繊細な絵柄。

絵、音楽、声すべてがマッチングしている感じ。

声優さんの腕もすごいです。

本気でキャラクターになりきって声を出しているっていうのが

聞いててもわかります。

だからこそ引き込まれるし、いい話だった。といえるんだと思います。



そんな感じでした。

見たらわかると思うんですが、こうなんて言うか口では言い表せないんです。

本当に。

全てにおいて史上最高の泣きアニメとしか言い様がないというか。

今まで自分が見てきたアニメで一番はとらドラだと思ってました。

今回あの花を見てもう順位が一変。

怒涛の一位で飾れます。

11話で完結と。長過ぎない。これもいいところだと思います。

一話目から飛ばしていって、本当にいいところで終わる。

もっと先が見たい。って思えます。

そんな感じです。


とりあえずあの花を見終えました。

目につけていたアニメは全部見終えたと言うか。

でもやっぱりいろんなアニメ見て、いろんな気持ちになる感じをもっと味わいたいので

こんなアニメがいいよ!って人はコメントにでも書いてください。

あらゆる手段で見ます。

まずはDVDショップで探す、無ければ友達が録画しているか聞いてみる。

そんくらいしか手段はありませんが、どうにかしてみたいと思います。

本当にいいアニメだよ!って思えるアニメがあれば書いてください。

いま探してるんですが、やっぱり勧めてもらってみるほうがいろんな面でいいと思うので。

では、今回はこのへんで。


以上 あの花 アニメ評価でした。

category: アニメ評価

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魔法少女まどか★マギカ 

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魔法少女まどか★マギカ さっき見終わりました!

Anotherに引き続き少し感想を

2011年の世界を舞台に、願いを叶えた代償として「魔法少女」となり、人知れず人類の敵と戦うことになった少女たちに降りかかる過酷な運命を、優れた魔法少女となれる可能性を持ちながらも傍観者として関わることになった中学生・鹿目まどかを中心に描く。タイトルの「マギカ (Magica) 」は、ラテン語で「魔法の」を意味する形容詞「magicus」の女性形。
2000年代後半より、数多くのテレビアニメシリーズを世に送り出してきた新房昭之監督・シャフト制作のタッグによる、アニメオリジナル作品である。企画の発端には、過去に『ひだまりスケッチ』シリーズ、『化物語』で新房とアニメ制作を行った岩上敦宏が関わっており、プロデューサーとして参加している。
ニトロプラス所属の虚淵玄がシリーズ構成および全話の脚本を、『ひだまりスケッチ』の原作を手掛ける漫画家の蒼樹うめがキャラクター原案をそれぞれ担当。虚淵が描く緻密で重厚な設定のストーリーに、蒼樹のキュートで可愛らしい絵柄のキャラクターが組み合わされており、こうした組み合わせは岩上の提案による。音楽は梶浦由記が担当した。主要登場人物たちの敵となる「魔女」のデザインや戦いの場となる異空間の描写には劇団イヌカレーが起用され、「メルヘンホラー」とも形容される独自の世界が描かれている。
放送期間中には東日本大震災の影響により最終回の放送が1か月延期されるといった出来事もあったものの、視聴者の興味を引きつけるストーリーが注目を集め、結果的には「近年にない人気」とも評される話題性を集めた。メディア展開としては、テレビアニメ本編の内容を元にしたコミカライズ、ノベライズのほか、世界設定を共有する外伝漫画作品の展開も行われた。ゲーム化、映画化も予定されている。


上記wikipedia抜粋


なんというか画風と言うより魔法少女ってタイトルについてるくらいだから

もっとキャピ★キャピ★で終わるようなアニメかと思ってました

正直舐めてました。


感想から言うとダークファンタジーというか

王道向けのシナリオではなかったです。

その点も含めいくつか感想を


■シナリオ

これは上記にもありますが王道なシナリオではありませんでした。

Anotherとまではいきませんがグロテスクシーンがありましたし。

BDでは血だまりとかできそうで怖い。

あらすじを書いていくとネタバレになるというか

もうあらすじがシナリオというか。

いろいろ主人公が魔法少女になるために試行錯誤していく12話でした。

主人公というか周りの人間が・・・かな?

ある特定の人物だけど

最後のラストシーンはジーンと来ました

12話ととても短いですが内容は濃いです。

見る価値観と言うか見たら面白いと胸を張って進めれる作品でもあります

シナリオで押す点といえばダークストーリーですね。やっぱり。

最近のメルヘンチックなストーリーやピンク色の純粋なラブストーリー物とはひと味違う作品

シナリオはそこがミソだと思います。


■絵・音楽

これについては意見がわかれますね

この絵柄があまりすきではない。 だから見ない。

と言ってる方も少なからずいるでしょう。僕はこの手の人でした。

だとすれば、シナリオで押せます。

絵がよくないと見たくない!って思ってる方はこの感想を見ている意味ないと思うので右上の☓をどうぞ

絵はそんな感じです。

ただ作中にバトルシーンが多数存在します

その時の描写は必見

かなり胸熱な仕上がりになってました

あとは音楽ですが

こちらはそうですね。

儚い音楽が多かったです。

シナリオも儚いシーンが多かったので

とても良いと言うかいい雰囲気でマッチングしてました

目をつぶって声優さんの声と音楽だけを聞いてみるのもまた面白いものですよ。

何度も見る機会がある方は是非ためしてみてはいかがかな?



Anotherに引き続き文章力のない感想になってしまいました。

上記にもありあますが、絵が悪いっていう意味ではないんですが

きっと最近の画風とは異なっているからだと思います

とりあえずシナリオ、いい雰囲気の音楽。

これがこの作品のミソだと思いました。

こちらも見ようか迷ってる方の手助けになればとおもって書いてみました


またそのうち別の物も書いてみようかな。

録画はないからDVD借りるお金ができれば・・・・・

そんな感じです。ではこのへんで。

category: アニメ評価

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